社外から見たトラスト不動産
〜転職者アンケート〜
From Outsider to Insider
— Real Voices from Career-Changers —
入社前に感じていた印象や不安、入社後に感じたギャップ、
中途入社社員に本音で語ってもらいます。
働く前に見えていた三井住友トラスト不動産と、
2つの視点で三井住友トラスト不動産の雰囲気や
MEMBER
所長
2013年入社
営業担当(流通事業本部)
2020年入社
営業担当(法人事業本部)
2025年入社
転職活動中
前職の業界・職種を教えてください。
前職では、大手不動産仲介会社で住宅仲介営業を担当していました。しかし、契約件数や手数料を重視する営業スタイルが中心で、月末にはお客さまの意思よりも契約を優先する場面も少なくありませんでした。経験を重ねる中で、こうした環境に疑問を感じるようになり、「もっとお客さまに寄り添った営業がしたい」という思いが強くなりました。また、働き方を見直したいと考えるようになり、転職を決意しました。
前職では不動産業界の売買仲介営業として、土地・戸建て・マンションなどの売買案件を担当していました。物件調査や価格査定、売買契約書の作成、重要事項説明、決済・引渡しまで一連の業務に従事していましたが、当時は短期的な営業成果が重視される環境でした。よりお客さまに寄り添った顧客本位の営業を実現したいと考え、転職活動を始めました。
新卒で不動産業界に入り、法人向けの不動産売買仲介業務に従事。収益物件や事業用地など幅広いアセットを扱いながら、不動産の基礎知識や業界内のネットワークを築きました。その後は駐車場事業に携わり、法人顧客との賃料交渉業務を担当。さらに別の不動産企業へ転職し、一都三県を中心とした収益不動産や開発用地の仕入れ・売却業務に従事しました。物件の情報収集から収支分析、社内提案、契約業務まで一貫して担当し、不動産事業における収益創出の考え方や目利き力を習得。また、再生可能エネルギー関連案件にも携わり、太陽光発電所の売却や運営上の課題解決など、幅広いプロジェクトを経験しました。
転職活動時、どんな軸で
会社を探していましたか?
「休暇をしっかり取得できること」「業績連動型賞与制度があること」「これまでとは異なるネットワークを持つ不動産仲介会社であること」「不動産仲介営業としてスキルアップできること」を軸に企業を探していました。数字だけを追う環境ではなく、自身の成長にもつながる環境で働きたいと考えていました。
法人・個人を問わず幅広い顧客と関わることができ、多様なアセットを取り扱える環境を重視していました。前職の売買仲介営業にて、売主さま・買主さま双方の立場に立った営業を経験する中で、より多くの案件や顧客に携わりながら専門性を高めたいと考えるようになり、そのような環境が整った会社を軸に転職活動を進めました。
「仲介」と「売主買主」の双方の立場を経験する中で、自分に合っているのは仲介業務だと考え、仲介会社を中心に検討していました。また、これまでとは異なる顧客層や案件に携わり、経験の幅を広げたいと考え、多様な顧客ニーズに応えられる銀行系仲介会社を優先的に検討しました。
転職前、トラスト不動産に
どんな印象を持っていましたか?
前職では共同仲介を行う機会があり、その際に当社の営業担当者と接することがありました。銀行系の仲介会社ならではの幅広いネットワークを活かしながら、スマートに営業活動を行う姿が印象的で、楽しそうに働く様子を見て、自分の理想とする会社だと感じていました。
三井住友信託銀行をはじめとする銀行との連携により、富裕層や法人顧客との取引機会が多い仲介会社という印象を持っていました。また、銀行系グループ会社ならではのコンプライアンス意識や管理体制が整っており、堅実で信頼性の高い営業活動を行う会社だと感じていました。
三井住友信託銀行との連携により、富裕層や法人顧客との接点を豊富に持つ仲介会社という印象でした。また、業績連動中心の体制から転換を感じました。さらに、休日を取得しやすい環境が整っており、仕事に集中するときと休むときのメリハリを大切にしている印象があります。
入社前に感じていた
三井住友トラスト不動産の「強み」や「特徴」は何でしたか?
私が入社したのは、「三井住友トラスト不動産」として合併した翌年でした。今後さらに成長していく会社だと感じたことも、入社を決めた理由の一つです。また、不動産業界の中では比較的落ち着いた社風で、信頼関係を大切にする会社という印象がありました。加えて、信託銀行グループ会社ならではのネットワークや、不動産・金融の幅広い知識を活かした提案ができる点にも魅力を感じ、お客さまにより本質的な価値を提供できる環境だと考えていました。
三井住友信託銀行や他の金融機関との連携による強固な顧客基盤に加え、収益不動産や事業用地など幅広い不動産を取り扱える点に強みを感じていました。また、法人・個人を問わず多様な顧客ニーズに対応できる環境があり、不動産に関する専門性を高めながら成長できる点にも魅力を感じていました。
三井住友信託銀行との連携により、富裕層や法人顧客との接点を豊富に持つ仲介会社であり、収益不動産や事業用地の購入を検討する顧客が多く、具体的な案件に携わる機会や成約経験を数多く積める環境であることから、自身の成長スピードも高められると期待していました。実際に、2025年下期には多くの案件を成約を経験し、入社前に抱いていた期待を実感することができました。
選考〜入社前
数ある会社の中で、最終的に入社を決めた理由は何ですか?
転職活動では、休暇の取得しやすさや業績連動型賞与制度があることに加え、これまでとは異なる顧客ネットワークの中で営業として成長できる環境であることを軸に企業を選んでいました。そうした中で、「三井住友」として合併し、今後の成長や将来性を感じられたことが、最終的な入社の決め手となりました。
信託銀行グループの一員として顧客本位の提案を重視する企業文化に魅力を感じました。また、前職で培った不動産売買仲介の経験を活かしながら、幅広い不動産ニーズに応え、より専門性の高いコンサルティング業務に携わることで、自身の成長とお客さまへの価値提供の両方を実現できると考え、入社を決めました。
入社の決め手は、選考過程で営業現場の責任者と直接話す機会があり、会社や部署について具体的に理解できたことです。営業現場の温度感や仕事への熱意が伝わり、「この人たちと一緒に働きたい」と感じました。また、以前からグループ会社との接点があり親近感を持っていたことも、入社を後押しする理由になりました。
面接や選考を通じて印象に残ったことはありますか?
選考を通じて印象に残ったのは、経験やスキルだけでなく、自分が重視していたワークライフバランスについても率直に説明していただき、安心して入社を検討することができました。また、終始話しやすい雰囲気をつくっていただいたことも印象に残っています。
面接では、これまでの経験や実績だけでなく、自分の考え方や仕事への向き合い方についても丁寧に聞いていただきました。特に、お客さま本位の姿勢や人間性を重視していることが伝わってきた点が印象的で、入社後の働くイメージを具体的に持つことができました。
携わってきた案件や仕事について、自分が感じたことや考えをお話した際、その内容に共感していただけたことがとても印象に残っており、緊張していた中でも嬉しく感じたことを覚えています。また、人事担当の方が選考期間を通じて親身にサポートしてくださり、とても心強かったです。
入社前、不安だったことはありましたか?
その不安は、入社後どう変わりましたか?
その不安は、入社後どう変わりましたか?
入社前は、同業界での転職だったこともあり、即戦力として期待に応えられるかというプレッシャーを感じていました。また、中途入社として職場に馴染めるかや、前職とは異なる業務フローや書類作成に対応できるかも不安でした。しかし、入社後は周囲の方々が丁寧にサポートしてくださり、相談しやすい環境の中で徐々に業務に慣れることができました。分からないことも気軽に質問できる雰囲気があり、入社前に感じていた不安は自然と解消されていきました。
入社前は、銀行系グループ会社ならではのルールやコンプライアンス遵守に対する意識の高さ、案件管理や報告体制に馴染めるか不安がありました。また、銀行からの紹介案件に求められる対応品質に適応できるかも気になっていました。しかし、入社後は上司や先輩方の丁寧なフォローのおかげでスムーズに業務に慣れることができました。現在では、それらのルールや体制が、お客さまや銀行担当者からの信頼につながる重要な仕組みだと実感しています。
入社前は、銀行系グループ会社ならではの文化やルールに馴染めるか不安がありました。実際に独自のルールや求められる営業スタイルはありますが、一つひとつ業務を経験する中で自然と身につけることができました。また、分からないことは上司や先輩に相談しやすく、サポート体制も整っていたため、大きな戸惑いを感じることはありませんでした。今では、そうした環境が高い品質のサービス提供につながっていると感じています。
周囲(家族や友人)から転職についてどんな反応がありましたか?
家族からは「休みが増えてうれしい」「子どもの行事に参加できるようになってよかった」と喜んでもらえました。また、他の人からも、「三井住友トラストグループなら安心感がある」「信頼性の高い会社で良い環境なのではないか」といった前向きな反応をもらうことができました。
家族や友人からは、三井住友トラストグループの一員であることへの安心感や信頼感から、前向きな反応が多くありました。また、安定した経営基盤がありながら不動産の専門性を高められる環境であることや、成果が評価される制度についても、「良い選択ではないか」と応援してもらいました。
家族や友人からは、「三井住友トラストグループなら安心して働けそう」「信頼性や安定感のある会社で良い環境なのではないか」といった前向きな反応をもらいました。また、前職との違いも踏まえ、銀行系グループ会社ならではの落ち着いた社風や働きやすい環境で良かったと言ってもらえました。
入社後
実際に入社して、良い意味でギャップを感じたことはありますか?
入社して良い意味で驚いたのは、営業力が高く、仕事に対してストイックな社員が多いことです。日々刺激を受けながら、自身のスキルアップにつなげています。一方で、職場の雰囲気は穏やかで相談しやすく、周囲と連携しながら仕事を進める風土が根付いているため、中途入社でも安心して働くことができています。
入社前から顧客基盤の強さには魅力を感じていましたが、実際は想像以上でした。三井住友信託銀行との連携により、ご売却・ご購入意欲の高い富裕層や法人顧客と接する機会が多く、案件化までのスピードも速いと感じています。質の高い商談機会が継続的にある点は、良い意味で期待を上回っていました。
入社後は、想像以上に多くの案件や商談機会があることに驚きました。自分が担当する物件に対して三井住友信託銀行の担当者から多くの問い合わせをいただき、お客さまとの接点も豊富にあります。投資用不動産を求める顧客層の厚さを実感しており、成約のチャンスが多いことでやる気アップにつながっています。
逆に、想像以上に大変だったことはありますか?
前職と比べて事務作業が細かく、慣れるまでに時間がかかったことです。また、営業面では銀行担当者との関係構築や情報収集の進め方がこれまでとは異なり、最初は試行錯誤の連続でした。ただ、先輩社員や営業サポート担当の方々に気軽に相談できる環境があり、一つずつ経験を積みながら業務に慣れていくことができました。
案件ごとに関わる人が多く、調整や確認事項が非常に多いことです。銀行担当者やお客さま、士業の方々など、複数の関係者と並行してやり取りを進める必要があり、当初はスケジュール管理や情報整理に苦労しました。一方で、案件をまとめ上げた際の達成感は大きく、自身の成長にもつながっていると感じています。
物件概要書や重要事項説明書の作成など、事務業務に多くの時間を要することでした。前職では専門部署が担っていた業務も自ら対応する必要があり、当初は負担を感じる場面もありました。ただ、その分物件への理解が深まり、不動産の知識や実務力を高められる環境だと感じています。
働く人や社風について、どんな印象を持ちましたか?
穏やかで面倒見の良い方が多く、中途入社でもすぐに馴染むことができました。誠実さを大切にしながら、お互いに切磋琢磨できる風土があり、風通しの良い職場だと感じています。
入社前は少し堅い印象を持っていましたが、実際には相談しやすく協力的な方が多いと感じました。チームで連携しながら業務を進める文化があり、安心して働ける環境だと思います。
専門性の高い先輩や上司が多く心強いです。また、コンプライアンスの意識向上に向けた研修が多いこともあり、平和な印象です。
転職したからこそ見えた、この会社の魅力を教えてください。
「信頼関係を大切にする文化」が根付いている点です。お客さまに誠実に向き合い、長期的な関係を築くことを重視している会社だと感じています。また、相続や資産承継など、お客さまの人生に長く関わる提案ができることなど、単に物件を仲介するだけではなく長期的な信頼関係を築きながら仕事ができるところが、大きな魅力だと思います。
お客さまとの長期的な信頼関係を大切にしている点です。目先の成約だけではなく、お客さまにとって最適な提案やリスク説明を徹底しているため、継続的な取引につながっていると感じます。また、三井住友トラストグループとの連携により、多様な顧客や案件に携われる点も魅力だと思います。
お客さまに寄り添うことを重視している点です。契約書や重要事項説明書の作成においても、お客さまのリスクをできる限り減らすことを重視しており、その姿勢がお客さまからの信頼につながって、継続的な取引をお任せいただけるのだと感じました。
仕事・成長・働き方
現在の仕事でやりがいを感じる瞬間を教えてください。
不動産仲介業として、お客さまの立場に立ち、その相談内容ごとに提案することで、お客さまの信頼に繋がり、成功させ、感謝された時に仕事の面白さがあります。今は、管理職としての立場になったため、営業とは違う「人財育成」に視点に代わり、メンバーが自立し、一人前の営業として成長したときは嬉しさを感じます。
お客さまの課題解決につながる提案ができ、無事に成約まで結び付いたときにやりがいを感じます。また、収益不動産や事業用地など様々な案件を取り扱えるため、まだまだ知らない業務に遭遇し解決しながら案件ごとに新しい知識や経験を得られることもこの仕事の魅力だと思います。
数多くの事業者の多種多様な物件を取り扱いながら、お客さまとの交渉や調整を重ね、成約につながったときに大きなやりがいを感じます。長年関係を築いてきたお客さまと再び取引ができたり、新たな出会いを通じて信頼関係を広げていけたりすることも、この仕事ならではの魅力だと思います。
前職での経験が活きていると感じる場面はありますか?
前職で培った、目標達成に向けて粘り強く取り組む力や、情報を収集するための工夫、コミュニケーション力は現在の仕事でも活きていると感じています。不動産仲介ではお客さまごとに異なる事情やニーズを理解することが重要なため、相手の考えや状況をくみ取りながら信頼関係を築く力が役立っています。
前職の不動産売買仲介営業で培った目標達成に向けて数字に貪欲に取り込む姿勢と、案件ごとに異なる課題へ柔軟に対応する力は、現在の業務でも活かされていると感じます。不動産取引ではお客さまの事情や物件の状況が一件ごとに異なるため、その場に応じた最適な提案や関係者との調整が求められます。
前職で培った仲介業務や交渉力に加え、スピード感を持って対応する重要性や、投資向きの不動産・価格交渉が進みやすい不動産を見極める感覚なども現在の業務に活かされています。多様な経験があるからこそ、多角的な視点を持って提案や交渉に臨めており、大きな強みになっていると感じています。
入社後、自分自身の変化や成長を感じたことはありますか?
前職は住宅仲介を中心とする不動産会社でしたが、入社後は収益不動産を取り扱う機会が増えました。その中で、仲介営業としての専門性向上はもちろん、人脈の広がりや新たな分野への挑戦を通じて、自身の成長を実感しています。また、業界経験13年での転職だったこともあり、前職で培った経験や工夫を周囲に共有しながら、これまでの良い部分を活かしつつ新しいやり方も積極的に吸収することで、さらに成長できていると感じています。
前職には新卒から在籍していたため、一から成長させていただいた会社だと感じています。転職後は、前職以上にお客さま一人ひとりの背景や資産状況を踏まえた提案を意識するようになり、より広い視点で物事を考えられるようになりました。また、単に売買を成立させることを目的とするのではなく、お客さまにとって最適な選択肢は何かを考えながら提案する姿勢が身に付き、自身の成長につながっていると感じています。
一般的には検討者が限られる投資用不動産ですが、当社には具体的に購入を検討されているお客さまが多く、多様な案件に携わる中でやりがいや楽しさを感じる機会が数多くあります。また、複数の案件を同時に進行することも多いため、優先順位を意識しながら迅速に対応する力や、状況に応じて柔軟に頭を切り替える力が身に付き、自身の成長を実感しています。
働き方や職場環境で「続けやすい」と感じる点はありますか?
前職を退職した理由の一つに、休暇を取得しづらい環境がありました。現在は週休2日に加え、さまざまな休暇制度が整っており、ワークライフバランスを保ちながら働けるため、心身ともに無理なく仕事を続けられていると感じています。また、給与面では業績連動型賞与制度があり、自身の成果が報酬として反映されることは、大きなやりがいにつながっています。さらに、職場では一人ひとりが周囲への気配りや配慮を大切にしながら切磋琢磨しており、その風土が根付いていることも、安心して働ける理由の一つです。
営業担当である以上、成果を創出することはもちろん求められますが、当社は個人で成果を追うだけではなく、困ったときには周囲に相談しやすく、チーム一丸となって目標達成を目指す風土があります。そのため、安心して働くことができ、居心地の良さや働きやすさを感じています。さらに、コンプライアンス遵守や顧客本位の考え方が組織全体に浸透しており、質の高い仕事を追求できる環境も大きな魅力だと感じています。
午前休・午後休などの休暇を気軽に取得しやすく、柔軟に働ける環境が整っています。また、事務所内の自動販売機を無料で利用できるため、気分転換やリフレッシュをしながら業務に取り組める点も魅力です。さらに、パソコンは2画面で作業できるため業務効率が高く、大手町駅と東京駅の両方を利用できる立地の良さも働きやすさにつながり、仕事後の時間も有効に活用できています。
求職者の方へ
転職を検討している方へ、メッセージをお願いします。
私自身もそうでしたが、転職は人生における大きな決断であり、不安と期待が入り混じるものだと思います。実際に入社して感じたのは、中途入社であっても垣根がなく、働きやすい環境の中で多くの営業機会を得られる職場だということです。また、前職で培った知識や経験を活かせる風土があり、それらを活かしながら新しいやり方や工夫を取り入れることで、自身の成長につなげることができます。これまでのキャリアを大切にしながら新たな挑戦ができる環境であり、転職して良かったと感じられる会社だと思います。
当社は自分自身の考え次第で、働き方を幅広に選択できます。不動産仲介会社の中でも特に長く働き続けることができる環境が整っている会社だと感じています。また、自身の努力や成果が給与にしっかり反映されるため、高いモチベーションを持って仕事に取り組むことができます。少しでも興味をお持ちの方は、ぜひエントリーして面接に挑戦してみてください。皆さんと一緒に働ける日を楽しみにしております!
三井住友信託銀行とのグループ連携により、多くの富裕層や事業者のお客さまとの接点を持っているため、さまざまなニーズに応えながら、多種多様な不動産取引に携われる機会があります。特に首都圏法人営業では、RM担当制や賞与など評価制度の転換により、個人で成果を追求するだけでなく、組織やチームで目標達成を目指す体制づくりを進めています。そのため、幅広い案件に携わりながら経験を積み、成長できる環境が整っています。ぜひご応募をご検討ください。